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  • 2010.03.11 Thursday
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個人事業主は青色確定申告申請を!

JUGEMテーマ:税金と確定申告


サラリーマンや副業・専業で個人事業主になったのならば
青色申告申請を忘れずに15日までに提出しましょう。


これを忘れると青色申告の控除が受けられなくなりますね。


初年度登録した方や2年目以降青色申告へ変えたい方は必見。


しないと来年もまた白色確定申告になってしまします。


青色確定申告申請書はA4サイズ1枚で簡単な項目を記入していくだけOK。
非常に簡単ですのでお早めに!!

かんたん会計サービスの体験談と口コミ

JUGEMテーマ:税金と確定申告


かんたん会計サービスの体験談と口コミについて紹介^^。


先ずかんたん会計のサイトを見ると確定申告(青色申告)でどうやっていいのか
わからず途方にくれていた私が知りたい情報が満載というのが率直な気持ちでした。


無料のお問い合わせフォームから必要事項を記入してボタンを押すだけ。
備考欄には『初めてで全く分からないので電話で直接話をしたい』と付け加えただけでした。


その日の内に登録をした携帯に会計事務所から連絡有り、疑問点を質問してその場で答えて頂いた。
非常に分かりやすく迅速なのには驚いた。
申告まで日にちがなく焦っていたので非常に助かりましたね。


それから計3回のメールと電話でのやりとりで申し込みまで来ることが出来ました。
この間たったの2日です。
2日目の夕方にはメールで見積もり兼委託申込書が届き必要事項を記入してメールで返信。


3日目に2009年度分の領収書を送られてきた封筒に丸投げして返信して後は青色申告所作成をしてもらって提出を待つのみとなりました。


非常に簡単でスムーズに出来たので拍子抜けな感じでした。
もっと複雑に考えていたので。


金額についてもかんたん会計のサイトに記載されている金額のみ。
振り込む日時を明確にすれば、通常申込用紙と振込みの確認が取れて契約スタートですが、
振込み日時を明確に伝えれば融通が利くサービスでした。


私の地元のツレが税理士に依頼すると最低月1万円はかかるとも言われ1年間で最低12万円以上。
この金額は会計代行料金のみ。


以上のことから税理士のかんたん会計は
『格安、税理士からの節税対策、完全代行』
等が標準で付いてきているんですね。

まだ間に合う格安確定申告

JUGEMテーマ:税金と確定申告


初めての方はモチロンですが、忘れていた方でもおすすめなのが

まだ間に合う格安確定申告です。



税理士が直接応対してくれます。


2009年度分は今月の15日までに申告をしなければ青色申告なら約65万円の控除が受けられません。


値段も月々破格の3000円からでしかも領収書を丸投げOKのかんたん会計です。


詳しくは下記のバナーからどうぞ!!




確定申告の期日間際の体験談

JUGEMテーマ:税金と確定申告


3月15日が21年度の確定申告の期限。
まだ申告(青色・白色)をしてない方は必見!!



何が必見なのか?
先ず値段がどこよりも格安なのには驚きです。
だって月々3000円からですよ。
⇒ 月々3000円からの確定申告


私自身の期日間際の体験談として参考になれば・・・!

3月15日までに申告しないと約65万円(青色申告の場合)の控除が受けられないんです。

まあ、遅れても10万円の控除が受けれますが65万と10万では55万円もの差。

これって大きいんですよね。



税理士への領収書丸投げサービスは期日まで半月切った時点で申し込んでも

私の場合は青色申告の提出までやっていただけたので非常に助かりました。



余った時間はもちろんアフィリエイトに当てました^^。
経費も時間も短縮出来て一石二鳥とは正にこのことでした。

確定申告書の作成方法について

JUGEMテーマ:税金と確定申告


確定申告書ですが、

『確定申告書a』『確定申告書b』

の2種類があります。


確定申告書a・・・一般の所得専用。
確定申告書b・・・所得の種類にかかわらず、どなたでも使用できる申告書。
        アフィリエイターなどのネットビジネスの方が該当。


当サイトでは確定申告書bにて説明します。
また、確定申告書に貸借対照表と損益計算書を添付すると、
青色申告特別控除65万円の控除が受けらるので落ち着いて記入開始です。


国税庁の確定申告書bの記入例(数字と手順)が詳細にかかれているサイトも
分かりやすくオススメです。
そのままにすすんで記入していくだけです。


毎日習慣つけて帳簿をつけている方には全く苦ではない作業ですね。
確定申告は毎年3月15日までと決まっています。


こういったことを全くしなくていいのが
税理士に領収書を丸投げ出来て確定申告書作成まで行ってくれるサービスの活用ですね。
しかも節税対策付きなのが嬉しいです^^。

確定申告の用紙について

JUGEMテーマ:税金と確定申告


確定申告の用紙については・・・・、
国税庁のHPか最寄の税務署にてももらえますし、
もちろんインターネットでもOK!!


私が住んでいる地域では市が大きな会場を1ヶ月借り切って
市の税務課の職員や税務署の職員、税理士が無料で朝から夕方まで
丁寧に教えてくれます。


ただ、会場に訪れる人数が半端ではないため、1日で終わらないというのが普通です。
だからサラリーマンには向いていません。


以前3日間ほど有給を消化してしまった苦い経験があります。
その間に仕事がストップしてしまい休日出勤するハメに・・・org。

だから煩わしさがない領収書丸投げで青色確定申告書類作成までしてくれる
こちらの領収書丸投げ確定申告サービスを活用中なんです。
しかも節税対策を税理士さん自らの指導付きです。

個人事業 開業届けについて

JUGEMテーマ:税金と確定申告


個人事業主として副業でも専業でも仕事として認識して行っていく場合に
ついて回ってくるのが個人事業の開業届けですね。

**開業届けは開業してから1ヶ月以内に届けを出すのが原則**

しかし、届けをしなかったからといって罰則はないのが現状です。
ただ、節税効果のある青色申告をしたい場合には事前に個人事業の開業届けが必須になります。



個人事業とは会社設立をしないでフリーランスで仕事を始めることを指します。
個人事業主とは個人事業を行う本人のことを言います。



個人事業の開業届けは住んでいる税務署や税務課によって多少違いはありますが、
法人化するのと違い至極簡単でA4の紙に言われたままを記入して終わりでした。
記入する時間は5分も掛かりませんでした。
説明のほうが長かったかも^^。



個人事業の開業届けをするのに必要な届出書や申請書は大きく分けて以下の3種。

・事業を始める人すべてに必要な手続
・青色申告を希望する人に必要な手続
・専従スタッフに給与を支払う人に必要な手続



税務署に行けば必要書類はありますが、行くのも面倒だと感じる方には朗報です。
嬉しいことに今はインターネットで簡単にDL(ダウンロード)出来る時代ですから。

アフィリエイターの経費とは?

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アフィリエイターの経費とは?


必要経費として認められる可能性が高いものを以下に列挙します。


1、売上原価
2、賃借料(事務所の家賃など)
3、給与手当(青色申告と白色申告では異なる為、税務署にお問合せください)
4、減価償却費(パソコンなど10万円以上で減価償却により資産管理するもの)
5、水道光熱費 (電気代、燃料費など)
6、通信費(電話代、サーバー代、プロバイダー代、インターネット接続料、切手代)
7、消耗品費(10万円未満の消耗品や文房具代など)
8、交際費(打合せにかかった飲食代など)
9、旅費交通費(電車賃、バス代、タクシー代など)
10、支払保険料
11、新聞図書費(新聞や専門雑誌の購読料など)
12、車両費(ガソリン代、駐車場代、高速料金など)
13、雑費
14、その他(上記以外の必要経費)

承認されるものとされそうなものを列挙しています。

*最終的にはあくまで所轄税務署が判断するので確認が必要ですね。


青色申告と白色申告について

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確定申告には色によって『青色申告と白色申告』の2種があります。


申告の書類の書き方(帳簿の記入が複式)が青色申告の方が複雑になります。
が、一番のおすすめは青色申告です。


青色申告の方が申告者にとってメリットが大きいからです。
このメリットとは一体何か?


青色申告特別控除が受けることが出来るです。
この特別控除とは65万円の控除が受けることが出来、白色申告にはありません。
また、過去3年間に渡って損失を繰越、利益と相殺でき、手伝ってくれる家族に給与として支払うことも可能です。
また他にもメリットはあります。


青色申告を税理士が行ってくれる”税金会計処理ならかんたん会計”に依頼をすれば
この費用も必要経費として計上出来るのです。


*注意

青色申告は税務署に申告する年の3月15日までに『青色申告承認申請書』を提出しなければいけません。
この作業は簡単な記入で済ますことができます。


アフィリエイターの収入の分類分け

JUGEMテーマ:税金と確定申告


アフィリエイターの収入の分類分けには大きく分けると3つに分類されます。


1、『事業所得』
2、『給与所得』
3、『雑所得』

に分類ですね。
以下に簡単説明します。


1、『事業所得』について

事業として行い得た収入(所得)のことで多くのアフィリエイターが開業届けを提出して
個人事業主としてアフィリして所得を得ていますね。
ここでの所得を事業所得として申告しています。


2、『給与所得』について

所属している会社から頂く給料のことを給与所得といいます。
個人事業主として会社からアフィリエイトで頂く所得も給与所得になります。
毎月ある一定の金額を稼いでいるアフィリエイターは法人化する方が多く見受けられ、
メリットが多いためこぞって法人化に取り組んでいますね!

ここで注目したいのが『青色申告と白色申告』です。


3、『雑所得』について

あくまでアフィリエイトは副収入としている場合には雑所得として申告が必要になる場合があります。



よく言われることですが、お住まいの地域の税理士や税務署によって解釈の仕方が違っているのも事実です。
特にアフィリエイトの扱い方には違いがありますね。
故に大まかな目安としての説明になるため、詳しくはお住まいの税務署にご相談するのが一番かと!





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